株初心者が短期スイングトレードで稼ぐ推薦教材

株初心者には短期スイングトレード稼ぐことがおすすめです。

中長期トレードでは、銘柄の分析力が必要ですが、短期ではローソク足チャートが分かれば、あなたの勝率が高くなります。

銘柄選び売買タイミングなどはで解説されていますが、稼ぐ力をつけるには、実践事例が豊富な動画教材がおすすめです。

株式投資の投資期間は、大きく短期・中期・長期のやり方があります。

短期は、1日で終了するデイトレード2日から1~2週間で終了するスイングトレードがあります。

中期は、ざっくりと言えば、1ヶ月から数か月(1年以内)のトレードです。

長期は、およそ1年から数年(それ以上)のトレードです。

ここでおすすめするのは、短期のスイングトレードです。

株初心者に短期スイングトレードがおすすめの理由

中長期トレードは向かない

株式投資の雑誌を見ると、これから上がる株、見過ごされているお宝株など、いろいろな銘柄が紹介されています。

また、会社四季報のような本には、上場企業について、基本情報・株価データなどが掲載されています。

しかしこれらは、基本的に中長期投資向けの情報です。

中長期投資をするには、銘柄選びのために、候補となる企業について、業績や将来についてしっかりと分析する必要があります。

これをファンダメンタルズ分析と言います。

これをもとにして、将来値上がりが期待出来る銘柄を選ぶことになります。

しかし、個別企業のファンダメンタルズ分析をいきなりしようとしても、初心者にはできないと思います。

結局、雑誌などの推奨銘柄を信じて選ぶしかないでしょう。

このような投資のやり方だと、毎月雑誌を買って、毎回異なる推奨銘柄を買うことの繰り返しです。

短期でもデイトレードは向かない

デイトレードは、1日の中で、銘柄を買い、そして売って終了するトレードです。

これは、毎日トレードのスリルが味わえますので、好きな方には魅力的です。

しかし、初心者のサラリーマン・主婦・高齢シニアには難しいと思います。

まず、相場の時間帯は、値動きが気になるので、言わば1日中取引画面を見続けなければなりません。

それは、できたとしても、数日で神経がすり切れてしまうと思います。

若くて自由時間のある方にはできても、一般の方には無理です。

スイングトレードのメリット

上のように、中長期投資には企業価値を判断するためにファンダメンタルズ分析が必要でした。

これは初心者では難しく、専門家でないとなかなかできません。

また注意したいのは、この期間の株式投資には、専門機関が参入しているので、個人は太刀打ちできません。

専門機関は、一般人の知らない情報をたくさん得て、判断・投資しています。

デイトレードには、仕事や家事をしないで、自由でいられる時間と気力・体力が必要でした。

これでは毎日、デイトレードのために暮らしていることになってしまいます。


そこで、初心者の個人投資家が参入するには、2日から1~2週間で完了するスイングトレードということになります。

チャート分析が主で、ファンダメンタルズ分析は不要

せいぜい1~2週間で終了する取引ですから、ファンダメンタルズ分析はほとんど必要なく、ローソク足を中心としたチャート分析でOKです。

これは、プロがかかわるとしても、個人とほぼ同じ条件で行うことになります。

あなたは、チャートを見て、2日から1~2週間先の株価の動きを、チャート分析により予測する力を養えばよいのです。

 

チャート分析とは、株価や為替などの将来の値動きを価格や出来高などの過去の動きから予測する分析方法で、テクニカル分析とも呼ばれます。

価格や需給の動きを時系列でグラフ化したものをチャートと呼びます。このチャートで表されるグラフの形などを分析して今後の値動きを予想します。

(初めてでもわかりやすい用語集)

     

    ファンダメンタルズ分析とは

    経済活動等の状況を示す基礎的な要因をもとに分析すること。例えば、一国経済を分析する際の基礎的条件は、経済成長率、物価上昇率、失業率、財政収支の赤字(黒字)率、経常収支の赤字・黒字額などの指標を使う。

    証券用語解説集

     

    1日の決めた時間にできる

    スイングトレードのやり方もいろいろあります。

    あなたの方針しだいですが、たとえば、取引時間帯のある時間帯だけ株価を見て、トレードできます。

    日本での取引時間帯は、午前9時から、昼休みをはさんで、午後3時までです(夜間取引を除く)。

    午前8時30分から午前9時30分まで、午後2時30分から午後3時まで、その他も可能です。

    あるいは、取引時間帯は相場を見ないで、夕方・夜間・早朝だけ、分析と注文をすることも可能です。

    注文は、予約できます。

    土日を使うこともできる

    これもスイングトレードのやり方の一つですが、月曜に買って、そのまま保有し、金曜に売ることもできます。

    土曜・日曜を集中的に使って、銘柄を分析し、注文を予約しておけば、月曜に買うことができ、買えた後に売りの予約注文すれば、金曜に売って終了できます。

    1週間単位で損益を確定でき、資金効率が良い

    1週間以内で取引を終了すると決めておけば、毎週稼いだ金額を確認できるので、適度な余裕の中で、銘柄分析と取引を楽しみながら、無理なく続けられます。

    毎週が「給料日」のようなものです。

    また、中長期トレードでは、数か月から数年間、資金を動かすことができません。

    ですから、せっかく買いたい銘柄を見つけても、資金不足だと、眺めているだけです。

    しかし、スイングトレードでは、そのような不便がなく、資金効率が高いです。

    損切できないまま塩漬け株を保有することを防げる

    上がると思って買った株が、反対に下がり続けることがあります。

    しかし、早めに損切りできず、また上がるはずと希望を込めて持ち続けると、やがて長期保有の塩漬け株となってしまいます。

    取引期間を1週間と決めていれば、たとえ運悪く下がっても、小さな損失ですみます。

    個人投資家が負けるのは、小さな利益はいくつか得られても、一つの大きな損失で資金を失うのが理由の一つです。

    このような負け投資家となるのを、かなり防ぐことができます。

    スイングトレードで稼ぐのにおすすめの教材

    株初心者向けの本は、書店に行けばいくつもあります。

    株初心者がイロハからの基礎知識を学ぶには、入門書ならばどれでもよいと思います。

    あなたが、まったくの超初心者であれば、まずはそれらの一つをしっかりと読んでください。

    次に、本記事で扱っているスイングトレードの本を読むのがよいでしょう。

    それにより、スイングトレードの考え方、銘柄選び、売買のタイミングなどを学べるはずです。

    市販の本で得られるのは一般的知識まで

    しかし、市販本で得られるのは、株やスイングトレードの一般的知識までです。

    私も本をたくさん読んだが身に付かなかった

    私も、初心者の頃は、株の本をたくさん読みました。

    それぞれの本を読むかぎりは、知識が身に付いて、分かったつもりになります。

    しかし、ポイントは、理解すればよいのでなく、実践に役立たなければなりません

    その点で、具体的に役立った本は、ほとんど覚えていません。

    結局、実際に株取引を経験しながら覚えるしかありませんでした。

    実際にチャート画面で練習しないと身に付かない

    株初心者が、実際にトレードする力を磨くには、本の理解でなく、実際の株取引画面で練習することです。

    本当は、もっとも身に染みて感じられるのは、実際に取引することです。

    頭で理解することよりも、実践的に練習すること、それよりもそらに、実際に取引することが、本当の力になります。

    実際に取引するとなると、精神的緊張感がまったく異なります。

    頭では分かった、練習では出来たとしても、本番は違うのです。

    ですから、本来は、実践で腕を磨きましょうとおすすめしたいところです。

    しかし、これでは多くの方は、突き放された気持ちになりますよね。゜

    でも、安心してください。

    本を読み頭の中で理解することと実際の本番には、とても大きいギャップがありますが、その間を埋めるのが、実践的練習です。

    練習できる教材がおすすめ

    株について、超初心者の方は、まず市販本で基礎的知識の理解がおすすめですが、本番に向けて腕を磨くには、かぎりなく実際のトレードに近い場面を想定して、練習できる教材がおすすめです。

     

    習いごと・スポーツをイメージすれば分かります

    趣味のピアノ、野球やサッカーなど、あなたに身近なものをイメージしてみましょう。

    初めはなどで知識を得られます。

    しかし、本で大リーグ・大谷選手の技術をいくら読んでも、大谷選手のように投げたり、打ったりは、絶対できませんよね。

    まず、もっともっと入門的な基礎練習から始めなければなりません。

    毎日のように、それを繰り返し練習することが出発点です。

    そして、数限りなく練習することで、しだいに技術が身に付きます。

    その後、本番に近い練習試合を経験して、一定の技量になったところで、初めて本番に臨めます。

    つまり、本での知識・教養でいきなり本番に臨むのでなく、その間にしっかりと練習が必要なのです。

    これからご紹介する教材は、会員サイト上で動画を閲覧して学ぶオンライン教材で、いつでも何回でも視聴して、学ぶことができます。

    【相場師朗】のショットガン投資法とは

    チャートのオイシイところだけを局地的に狙っていくトレード

    本教材は「ショットガン投資法」と言います。

    この名前は、相場師朗氏が創案して付けたものです。

     

    相場師朗氏とは

    自らを株職人と称する現役のプロトレーダー。

    20 歳より株取引を始め、売買歴35年以上。

    当初、日本郵船の1銘柄だけのトレードを続け、20年間で巨額の利益を得ました。

    自身が主宰するトレードスクール「株塾」の塾生は 2,500 名を超えています。

    現在は自己資金の運用をメインにトレード技術の講義活動を行い、その範囲は海外にも及んでいます。

    著書に、『株は技術だ!倍々で勝ち続ける究極のチャート授業』、『一生モノの株のトリセツ』、『35 年連戦連勝 伝説の株職人が教える! マンガでわかる 1 億円株塾』などがあります。

    教材名は聞いたことがないかもしれませんが、この教材はスイングトレードにピッタリの教材です。

    ひと言で、特徴を言うと、銘柄のローソク足チャートだけを見て、利益が相当確実に取れる個所だけをトレードする手法です。

    期間は、2日から数日間と、ごく短期です。

    買いなら買い、売りなら売りにしぼって「片張り」でトレードします。

    ですから、売りもできる信用口座を持っている必要はありません

    これは、初心者にとってはありがたいことです。

    また、必要な資金も、信用口座なら30万円以上は必要となりますが、この方法では、銘柄によって数万円からでも可能です。

    株取引の売買単位は、基本的に100株です。

    たとえば、株価が200円の銘柄なら2万円で買えます。

    有名企業でも、この位の株価のものはいくつもあります。

    (株)みずほフィナンシャルグループは、一例です。

    ショットガン投資法の具体例は、以下の図のようになります。

    買いのタイミングはここ

    売りのタイミングはここ


     

    これは一例ですが、早ければ2日後に利益を確定します。

    480円と500円の間で取引が行われていますから、目視ですが、約10円の値幅が取れました。

    もし、100株(約4万9000円)買ったら1000円位、1000株(約49万円)なら1万円位の利益になりました。

    投資額はあなたの予算次第で、数万円、数十万円と可能です。

    もっと予算があれば、たとえば100万円なら2000株買えるので、2万円位を稼げたわけです。

    あなたが、1週間に1回のスイングトレードをするなら、月4回のチャンスがあるとして、月に4000円、4万円、それ以上の利益を狙えることになります。

    もし、ショットガン投資法を身に付けて、チャート分析ができるようになれば、さらに長い期間でより大きな利益を得ることも可能です。

     

     

    ショットガン投資法の構成・内容は

    銘柄はどう選ぶのか

    おそらくあなたも関心のあるのは、どのような銘柄を選べばよいのか、ということでしょう。

    これは、ある程度株価が安定して、流れを読める銘柄から選びます。

    株初心者の方は、ベンチャー企業が多く上場している新興市場の銘柄、値動きの激しい銘柄、ストップ高になりそうな銘柄に魅力を感じるかもしれませんが、これらには手を出さないようにしましょう。

    上がりそうだ、上がっているからといって買っても、買った後に急降下して値下がりすることが珍しくありません。

    よく、銘柄に関するニュースに飛びついて買う人がいます。

    よいニュースだと、さらに値上がりする期待をもちますが、このようなニュースは関心のある人みんなが知っています。

    なので、その日は大きく上がるかもしれないけど、その日がピークで、買った後はほとんど上がらないこともあります。

     

    たとえば
    下のチャートは(株)ベネッセホールディングスのものです(ヤフーチャートより)。
    右端の方で、大きく株価が上昇していますが、これは前日に高業績の決算が発表されたからです。
    しかし、その後は、株価は上げていません。
    もしあなたが、上がっている株価を見て、急いで買っていたら、高値つかみとなり、むろ損失となったかもしれません。

    そうではなく、安定して確実に稼ぐためには、東証一部に上場している企業の中で、さらに日経平均に採用されている銘柄とか、JPX400 の中から、銘柄をピックアップしてトレードします。

    JPX日経400とは

    JPXグループ(日本取引所グループおよび東京証券取引所)と日本経済新聞社が、2014年1月6日から公表を始めた新たな株価指数「JPX日経インデックス400」のことです。資本の効率的活用や株主を意識した経営など、グローバルな投資基準に求められる諸要件を満たす「投資者にとって投資魅力の高い会社」400社から構成されます。東証に上場する全銘柄から、過去3期以内に債務超過や営業赤字がないことや、3年平均ROE(株主資本利益率)などの基準をもとに、銘柄選定が行われます。

    初めてでもわかりやすい用語集

    講義の概要

     

    基礎講義 収録時間:120分

    第1講 株価の流れは予測できる

     

    まず、相場氏のトレード技術の基本を学びます。

    すなわち、株価の流れは “下落のA局面”、“もみ合いのB局面”、“上昇のC局面”に分類できること。

    そして、株価はこちらの3局面を繰り返しているということを、それぞれの局面の特徴を理解しながら学びます。

    第2講 短期トレードの新常識「ショットガン投資法」

    ショットガン投資法のとはどういうものであるかを理解します。

    まず、ショットガン投資法の基本的な考え方や特徴を学びます。

    そして、A・B・C局面を使って「いま、どの局面なのか?」を見定めます。

    その上で、もっとも高い確率で稼げるチャートのポイントについて学びます。

     

    第3講 ショットガン投資法に必要な道具 <その1>

    ショットガン投資法で使う一つ目の道具「移動平均線」について解説されます。

    いくつかの移動平均線を使い、その向きとか上下の順番から、今の株価の強さを判断します。

    なお、ここで用いられる移動平均線は5日線を除くと、一般的なチャートのものと異なります。

    20日線、60日線、100日線、300日線などが用いられます・

    そして、ショットガン投資法での、これら移動平均線の使い方を学びます。

     

    第4講 ショットガン投資法に必要な道具 <その2>

    二つ目の道具「技(ワザ)」について学びます。

    株価の状態・動きを判断・予測するための、いくつかのポイントが解説されます。

    株価の転換点を整理し、ショットガントレードするにあたって、最も確度の高いポイントが、ひとつずつ事例と共に紹介されるので、ここは見逃せません。

     

    第5講 ショットガン投資法に挑戦してみよう(シミュレーショントレード)

    ショットガン投資法の売買を、実際にデモンストレーションで見せてくれます。

    株価の流れを正確に読みつつ、株価の転換ポイントを見極めてエントリー(参加)・エグジット(手仕舞い)するプロのトレードを見て学びます。

    また、技術をからだに身につけるための練習方法も解説されます。

     

    実戦セミナー講義 収録時間:220分

    より実践に特化したショットガン投資法のトレーニング授業です。

    チャートがこの形になったら、このようにエントリーして手じまいするというような、とても実践的な内容です。

    ショットガン投資法では、何よりも模擬トレードによる練習が重視されます。

    何回も繰り返し練習することで、「技」がからだにしみ付いてくるという考え方です。

    実践練習で、ぜひショットガン投資法を身につけてください。

     

    補講動画

    新たに追加された3日移動平均線、7日移動平均線、10日移動平均線、30日移動平均線を使ったトレード技法を紹介します。

    これらにより、「より早く、よい銘柄と出会うことができる」、「より早く、エントリーすることができる」、「より早く、キケンを察知して回避することができる」可能性が、さらに高くなります。

     

    ショットガン投資法の口コミ・評価は

    公式ページに掲載されている体験談をいくつかご紹介します。

    今まで上手くいかなかった原因がわかり、自分の考えの間違いに気づくことができたのが何よりの収穫です。(50代・男性)

    今はショットガン投資法を中心にトレードをやっていて60万円からトレードを始め、この3か月で資金は20%増えました。(30代・女性)

    何度も先生の講義を見て学習すれば、利益を出すことができると感じました。(30代・男性)

    公式ページの体験談ですから、教材に満足した人の声であることは理解しておく必要があります。

     

    事務局のサポート

    相場師朗氏のトレード手法で株の売買を行っており、その手法を理解しているスタッフが対応します。

    講義を聞いて分からなかったポイントや学習方法などが、気軽に相談できます。

    サポートの期限や回数に制限はありません(電話・メールにて受付)。

    電話のサポートでは、通話時間の制限はありません。

     

     

    この教材に向いてない人とは

    そもそも中長期のトレードをしたい人

    この教材は、数日間で行うトレードなので、数週間、数か月、それ以上でのトレードをしたい人には向いていません。

    配当金・株主優待をねらいたい人

    配当金や株主優待の方に関心がある人にも向いていません。

    デイトレードで毎日稼ぎたい人

    デイトレードは1日の中で売買を終了させるトレードですから、それに関心がある人は、この教材には向いていません。

     

    この教材に向いている人とは

     

    数日間から1・2週間でトレードしたい人

    基本的に、ローソク足チャートを使うだけということ、その中で売買のタイミングを学べるので、おすすめです。

    投資資金数万円・数十万円で始めて、毎週楽しみたい人

    中長期でも数万円から始められますが、一度買うと、もう余りの資金がほとんどないので、数か月間、株価を眺めているだけです。

    それよりも、たとえば1週間単位で売買を終了すれば、次の週も新たに投資を楽しめます。

    毎週・毎月、数千円~数万円の副収入・お小遣いが欲しい人

    今の生活に、もう少しお金のゆとりが欲しい人には向いています。

    ローソク足チャートの見方・売買タイミングについてしっかり学びたい人

    チャート分析を中心に取引を始めたい初心者の方には、非常に具体的に役立つと思います。

    また、すでにチャート分析で取引を行っているが、チャートの見方がまだよく分からない、売買ポイントが分からないという方にもおすすめです。


        ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

        あなたの暮らしに、少しでもゆとりが生まれて、毎日楽しくなることを、心から願っています。

         

         

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