アルトヴェノーヴァ 楽器は脳活にいい


一週間のご無沙汰でした。

フランク島虎です。

ヴェノーヴァを始めて約1月と2週間がたちました。

今回のテーマは  楽器は脳活にいい

たしかに楽器をやる人はボケません

ピアニスト、サックスの渡邊貞夫さん。

歌手でも歌っている方は若々しい。

以前、「週刊新潮」が特集していましたが、東大生の6割は子供の頃、楽器をやっているそうです。

ピアノとかバイオリンですね。

 

 

楽譜→目→脳→演奏(手指を動かす)→音楽→感性(うまくふけると気持ちがよい)

海外の脳科学者の研究によると、楽器の演奏は、脳のいろんな箇所で花火が打ち上げられているようなものだそうです。

私もまず楽譜を読んで楽器を吹くというプロセスを欠かせないようにします。

現在、このヴェノーヴァの教則本からしています。

●楽譜を読んでみます。

●ドボルザーク「新世界より。家路」に挑戦「家路」を吹いてみます。

中学校時代でしたか、この曲が下校時に必ず流れ「みなさん、下校の時間です。寄り道をしないでまっすぐ家に帰りましょう」という校内アナウンスを思い出しました。

ヴェノーヴァで、こうしたノスタルジーに浸るのもいいですね。

では、また来週にお目にかかりましょう。

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